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 これまで、マンガ『北斗の拳』の原作者・武論尊氏や『キャプテン翼』(共に集英社)の高橋陽一、
マンガ家の石ノ森章太郎といった人物をクローズアップしてきたテレビ番組『林先生の痛快!生きざま大辞典』(TBS系)。
1月20日放送分では、アニメ制作プロダクション・タツノコプロの創始者・吉田竜夫氏をフィーチャーしていました。

 今回の番組には、タツノコプロが全面協力。吉田氏は1977年に45歳にして夭逝しており、氏へのインタビューはほとんど残っていません。
そこで、当時の資料や映像と共に、吉田氏の長女でキャラクターデザインなどを務める吉田すずか氏(『ハクション大魔王』アクビちゃんのモデル)や、アニメ監督・笹川ひろし氏(『タイムボカン』シリーズ・ボヤッキーのモデル)に話を聞いて、この特集は構成されたとのこと。
ちなみに、タツノコプロは2014年1月に日本テレビの子会社となっているので、他局の番組ながらの全面協力という形になっています。

otapol.jp
http://otapol.jp/i/2015/01/post-2339_entry.html


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2015/01/22 | アニメCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP










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